働き方

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女性パティシエの働き方を考えるシンポジウム開催!「THINK ME PROJECT」
女性パティシエの働き方を考えるシンポジウム開催!「THINK ME PROJECT」

パティシエの世界に一石を投じるシンポジウムが、5月13日、東京・銀座「花椿ホール」で開催された。 「THINK ME PROJECT」――その内容は、当日行われたセッションのタイトルをご覧いただくのが...

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2024.08.05

「移住」「週3昼営業」「ダブルワーク」・・・仕事と子育てを両立させる働き方
「移住」「週3昼営業」「ダブルワーク」・・・仕事と子育てを両立させる働き方
「CHILAN」ドグエン・チラン

広島県廿日市(はつかいち)市でモダンベトナミーズとナチュラルワインを供する「CHILAN」は、これからのレストランのひとつのモデルケースと言っていいだろう。営業は週3日(木金土)の昼メイン(貸切の場合...

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2024.06.20

ガストロノミーで上を目指したい。女性という無意識の殻から脱皮したRED U-35グランプリ
ガストロノミーで上を目指したい。女性という無意識の殻から脱皮したRED U-35グランプリ
「エスキス」山本結以

35歳以下の若手料理人の発掘・応援を目的とする料理人コンペティション「RED U-35」。2023年のグランプリに輝いたのは、RED U-35史上10回目にして初めての女性料理人でした。東京・銀座「エ...

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2024.05.30

【パン業界の働き方改革】パリのブーランジュリーの最新形は、17時開店!
【パン業界の働き方改革】パリのブーランジュリーの最新形は、17時開店!

フランスの飲食業でもっとも過酷と言われてきたパン業界に変革が起きています。早朝ではなく、日中にパンを焼き上げ、店をオープン。生きる糧を作る職業だからこそ自分のライフスタイルも大切にする、パリのブーラン...

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2022.11.21

食の世界の“働き方改革”の動き【注目記事5選】
食の世界の“働き方改革”の動き【注目記事5選】

食の世界でも働き方への意識改革が求められています。長時間で不規則、重労働が当たり前とされてきた業界で、未来を見据え、従来のあり方を見直して労働環境を改善する取り組みが始まっています。勤労感謝の日を前に...

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2022.11.21

暮しが仕事、仕事が暮し。食と職のエコ・システム。
暮しが仕事、仕事が暮し。食と職のエコ・システム。
真鍋太一さん連載「“小さな食料政策” 進行中」第5回 

システムという魔物 「暮しが仕事、仕事が暮し。」 柳宗悦らと共に民藝運動に関わった陶芸家 河井寬次郎氏の言葉だ。 フードハブでは、中山間地の農業問題の解決に加え、いわゆる重労働・低賃金の飲食業界の新た...

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2019.03.04

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